インパクトある車体広告

ラッピングバス

■フルラッピング

(左右側面・後部)

バス車体の両側面及び後部に、ご希望に沿った広告展開が可能です。車両全体を広告面としますので迫力があり、歩行者やドライバーの視線を集めます。衝撃的な効果が期待できる人気の媒体です。

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フルラッピングバス

■ハーフラッピング

ラッピングバス広告は左側面・右側面・後部面から1面を選んで掲出することも可能です。
フルラッピング同様のインパクトで、リーズナブルにご利用いただけます。

左側全面ラッピング:左側全面を覆う事で、ボディタテ型より更に乗降客や通行人にアピールできます。右側全面ラッピング:右側全面を覆う事で、ボディヨコ型より更に対向車や通行人にアピールできます。後部全面ラッピング:後部ステッカーより大型の広告面として、後続車への強い訴求力が期待できます。

車体広告

多くの人に利用され、暮らしに密着した交通手段であるバスの広告は、文字どおり「走る広告」として注目率が高いです。

※ 車体の形状により掲出箇所が多少異なる場合があります。

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■ボディヨコ型(W3,000mm×H900mm):ボディ側面のスペースを大きく使用し、イメージに合ったデザインが
できます。遠くからでも目につく媒体です。
■ボディタテ型(W1,000mm×H1,800mm):バス乗車口扉横にタテ型に設置。バスターミナル停車時など乗降客は
もちろん、バス走行時に沿道からも目にとまりやすい媒体です。

■サイドステッカー(W600mm×H450mm):バスの側面に設けた広告スペースで利用客はもちろん、運転中のドライバーへもアピールする媒体です。

■左側面:※左側面は、車体後部スペースが
 掲出位置となります。
■右側面:※右側面は、車体前部(運転席下部)が
 掲出位置となります。
■後部ステッカー(W1,200mm×H600mm):バスの後部にシートで広告を取り付けます。
後続車のドライバーの目にとまりやすい媒体です。※周囲15mmの枠線が入ります。(黒以外)
当社東部エリア限定 ■車外戸袋ステッカー(W1,000mm×H1,000mm:一例):バス扉戸袋の外側窓を使った広告スペースで、
乗降客の目線に最も近い位置での告知が可能な媒体です。

広告掲出開始までの流れ

①お申込み

短期間のスポット告知から長期的なイメージ広告まで、目的に合わせて
様々な広告スペースをお選びいただけます。

④内容審査・承認

掲出広告内容は神姫バスによる意匠審査が行われます。
ラッピングバスなど媒体によっては、運行営業所の所属する自治体の
屋外広告物条例等による事前審査も必要です。
※審査・承認までには最大約2週間が必要です。

②掲出場所の確定

告知の目的に合わせて、広告を掲出するエリアをお選びいただきます。
※路線の指定はできません。

⑤データ入稿~広告作成・施工

当社提携業者にて出力・施工を行います。
※製作期間は約2週間です(告知スペースによって異なります。)
※車内ポスターなどは印刷完了品を持ち込みいただくこととなります。
 (当社提携印刷会社での印刷も可能です。)

③デザイン制作

選択された広告媒体のスペースに準じて、デザインを制作ください。
(当社提携の制作会社で作成することも可能です。)

⑥掲出開始